-
過去のイベント
-
東京研修会
★2/25は東京マラソンが開催されるため、ホテルの予約が取りにくくなることが予測されます。
研修会は、講習会とワークショップを開催します。
講習会とワークショップの申込みは2つに分かれております。
※講習会とワークショップそれぞれにおいて、日本薬剤師研修センター研修認定薬剤師制度の受講シール、日病薬病院薬学認定薬剤師制度の研修単位シールを配布予定(どちらか一方、選択制)。●講習会(日本老年薬学会1単位付与)の申込み
●ワークショップの申込みそれぞれの申込みサイトへのリンクボタンは、時間割の上部にある緑のボタンをクリックしてお進みください。
申込受付期間:平成30年2月14日(水)まで
お振込期限:平成30年2月14日(水)
●講習会(日本老年薬学会1単位付与)
老年薬学認定薬剤師の本認定及び暫定申請から本認定への移行申請に必要な単位を取得することが可能です。単位の詳細については、「認定薬剤師制度」のページ内の「申請の要件」の資料をご確認ください。
※暫定期間における老年薬学認定薬剤師の申請に必要なコード記載受講証明書の交付はありませんので、ご承知おきください。
※老年薬学認定薬剤師に申請されない方も受講いただけます。
※日本薬剤師研修センター研修認定薬剤師制度の受講シール(1単位)、日病薬病院薬学認定薬剤師制度の研修単位シール(1単位:カリキュラムⅣ-2(感染制御・管理))配布予定(どちらか一方、選択)。日時:2018年2月25日(日)10:30~12:00(90分)、13:00~14:30(90分)
場所:慶應義塾大学薬学部 2号館355講義室(〒105-8512 東京都港区芝公園1-5-30)
http://www.pha.keio.ac.jp/campus/access/index.html
定員:200名(各回)
申込み無しでは受講できませんので、事前申込みを必ずしてください。
参加費:会員・非会員1,000円(事前入金)
決済方法:クレジットもしくは銀行振り込み(入金締切:2月14日)
注意:事前申込は参加費納入をもって、完了となります。
※当日受付は致しませんので必ず申込受付期間内にサイトよりお申し込みいただき、期限内に参加費の入金をお願いいたします。
※受付後、お振り込みいただけない場合にはキャンセルとさせて頂きます。またお振り込み後のキャンセルの場合でも、返金致しません。日本老年薬学会 東京研修会 2018年2月25日(日) 講演会スケジュール
時間 演題名 講師 10:30~12:00 高齢者介護施設、在宅における感染対策 松元 一明先生(慶應義塾大学薬学部 教授) 13:00~14:30 高齢者介護施設、在宅における感染対策 松元 一明先生(慶應義塾大学薬学部 教授) ※午前、午後共に同じ講演内容ですので、申込みの際に参加される回を選択してください。
※「コード 10:高齢者施設や在宅の環境整備」に関する講演となります。こちらの講義の受講は認定申請に必須ではありません。2017年2月18・19日及び5月13日の研修会にて上映しました講演(60分)の内容を発展させたものとなります。
●老年薬学認定薬剤師ワークショップ
※日本薬剤師研修センター研修認定薬剤師制度の受講シール(2単位)、日病薬病院薬学認定薬剤師制度の研修単位シール(2単位:カリキュラムV-3(患者特性))配布予定(どちらか一方、選択)。
※老年薬学認定薬剤師に申請されない方も受講いただけます。WS~Basicコース~の内容について:
このワークショップは、暫定期間における老年薬学認定薬剤師の認定に必要な科目です。また、2019年度以降に認定申請される場合には、実技実習1項目として申請に用いることができます。
ここでは、以下の内容を学びます。参加者には事前課題をお送りします。
・「高齢者の処方見直しへのアプローチ(7-3)」
・「高齢者の身体能力に合わせた服薬支援(8-2)」
・「多職種との連携(9-2)」
※コード記載受講証明書はレポートの提出と引き換えになります。
※これまでに開催されたBasicコースと同様の内容となります。WS~Advanceコース2~の内容について:
このワークショップは、Basicコースを発展させた、高齢者の処方検討のアプローチ(症例検討)に特化した内容となっています。WS~Advanceコース2~をご受講される前に、WS~Basicコース~の受講を修了されることをお薦めいたします。
※同日にWS~Basicコース~とWS~Advanceコース2~の両方にご参加いただくことも可能です。
※2017年5月13日(土)の研修会にて開催しました内容と同じものとなっております。
※参加者には事前に資料をお送りします。
※実技受講証明書を交付いたします。日時:2018年2月25日(日)
場所:慶應義塾大学薬学部 2号館460講義室(〒105-8512 東京都港区芝公園1-5-30)
http://www.pha.keio.ac.jp/campus/access/index.html
定員:各120名
申込み無しでは受講できませんので、事前申込みを必ずしてください。
参加費:会員・非会員5,000円(事前入金)
決済方法:クレジットもしくは銀行振り込み
注意:事前申込は参加費納入をもって、完了となります。
※当日受付は致しませんので必ず申込受付期間内にサイトよりお申し込みいただき、期限内に参加費の入金をお願いいたします。
※受付後、お振り込みいただけない場合にはキャンセルとさせて頂きます。またお振り込み後のキャンセルの場合でも、返金致しません。日本老年薬学会 東京研修会 2018年2月25日(日) ワークショップスケジュール
コード 時間 演題名 講師 7-3
8-2
9-29:30~12:30 老年薬学認定薬剤師ワークショップ~Basicコース~
定員120名(20グループ)武藤浩司(知命堂病院 薬剤科長) 11-O 13:00~16:00 老年薬学認定薬剤師ワークショップ~Advance2コース~
定員120名認定制度研修小委員会
(司会:川添哲嗣(医療法人つくし会 南国病院 薬剤部長)) -
仙台研修会
研修会は、講習会とワークショップを開催します。
講習会とワークショップの申込みは2つに分かれております。※講習会とワークショップそれぞれにおいて、日本薬剤師研修センター研修認定薬剤師制度の受講シール、日病薬病院薬学認定薬剤師制度の研修単位シールを配布予定(どちらか一方、選択制)。
●講習会(日本老年薬学会2単位付与)の申込み
●ワークショップ~Basicコース~の申込み
それぞれの申込みサイトへのリンクボタンは、時間割の上部にある緑のボタンをクリックしてお進みください。申込受付期間:
平成29年10月2日(火)より平成29年11月27日(月)までお振込期限:
平成29年11月27日(月)●講習会(日本老年薬学会2単位付与)
老年薬学認定薬剤師の本認定及び暫定申請から本認定への移行申請に必要な単位を取得することが可能です。単位の詳細については、「認定薬剤師制度」のページ内の「申請の要件」の資料をご確認ください。
※暫定期間における老年薬学認定薬剤師の申請に必要なコード記載受講証明書の交付はありませんので、ご承知おきください。※老年薬学認定薬剤師に申請されない方も受講いただけます。
※日本薬剤師研修センター研修認定薬剤師制度の受講シール(2単位)、日病薬病院薬学認定薬剤師制度の研修単位シール(2単位:カリキュラムⅤ-3(患者特性))配布予定(どちらか一方、選択)。日時:2017年12月10日(日)9:30から13:00まで(開場:9:00)
場所:東北医科薬科大学 講義棟4階401教室
〒981-0905 宮城県仙台市青葉区小松島4丁目4
http://www.tohoku-mpu.ac.jp/others/o10/#02
定員:120名
申込み無しでは受講できませんので、事前申込みを必ずしてください。
参加費:会員3,000円、非会員5,000円(事前入金)(会員先行受付)
決済方法:クレジットもしくは銀行振り込み(入金締切:11月27日)
注意:事前申込は参加費納入をもって、完了となります。
※当日受付は致しませんので必ず申込受付期間内にサイトよりお申し込みいただき、期限内に参加費の入金をお願いいたします。
※受付後、お振り込みいただけない場合にはキャンセルとさせて頂きます。またお振り込み後のキャンセルの場合でも、返金致しません。日本老年薬学会 仙台研修会 2017年12月10日(日) 講演会スケジュール
時間 演題名 講師 09:35~10:35 高齢者総合的機能評価としてのアドヒアランス評価 冨田尚希(東北大学病院加齢・老年病科 助教) 10:45~11:45 高齢者薬物療法における薬剤師の役割 溝神文博(国立研究開発法人 国立長寿医療研究センター 薬剤部) 12:00~13:00 高齢者の疾患治療方針の決定 小島太郎(東京大学医学部附属病院 老年病科 助教)
●老年薬学認定薬剤師ワークショップ~Basicコース~
WS内容について:
このワークショップは、暫定期間における老年薬学認定薬剤師の認定に必要な科目です。また、2019年度以降に認定申請される場合には、実技実習1項目として申請に用いることができます。
老年薬学認定薬剤師に申請されない方も受講いただけます。ここでは、以下の内容を学びます。参加者には事前課題をお送りします。
・「高齢者の処方見直しへのアプローチ(7-3)」
・「高齢者の身体能力に合わせた服薬支援(8-2)」
・「多職種との連携(9-2)」※日本薬剤師研修センター研修認定薬剤師制度の受講シール(2単位)、日病薬病院薬学認定薬剤師制度の研修単位シール(2単位:カリキュラムⅤ-3(患者特性))配布予定(どちらか一方、選択)。
※コード記載受講証明書はレポートの提出と引き換えになります。日時:2017年12月10日(日)14:00~17:00(開場13:45)
場所:東北医科薬科大学教区研究棟1階北側 薬理系実習室
〒981-0905 宮城県仙台市青葉区小松島4丁目4
http://www.tohoku-mpu.ac.jp/others/o10/#02
定員:60名
申込み無しでは受講できませんので、事前申込みを必ずしてください。
参加費:会員・非会員5,000円(事前入金)
決済方法:クレジットもしくは銀行振り込み(入金締切:11月27日)
注意:事前申込は参加費納入をもって、完了となります。
※当日受付は致しませんので必ず申込受付期間内にサイトよりお申し込みいただき、期限内に参加費の入金をお願いいたします。
※受付後、お振り込みいただけない場合にはキャンセルとさせて頂きます。またお振り込み後のキャンセルの場合でも、返金致しません。日本老年薬学会 仙台研修会 2017年12月10日(日) ワークショップスケジュール
コード 時間 演題名 講師 7-3
8-2
9-214:00~17:00 老年薬学認定薬剤師ワークショップ~Basicコース~
定員60名(12グループ)溝神 文博(国立長寿医療研究センター薬剤部) -
福岡研修会
研修会は、講習会とワークショップを開催します。
講習会とワークショップの申込みは2つに分かれております。※講習会とワークショップそれぞれにおいて、日本薬剤師研修センター研修認定薬剤師制度の受講シール、日病薬病院薬学認定薬剤師制度の研修単位シールを配布予定(どちらか一方、選択制)。
●講習会(コード記載受講証明書交付)の申込み
●ワークショップ~Basicコース~の申込み
それぞれの申込みサイトへのリンクボタンは、時間割の上部にある緑のボタンをクリックしてお進みください。申込受付期間
会員: 平成29年6月1日(木) より平成29年8月18日(金)まで
非会員:平成29年6月15日(木)より平成29年8月18日(金)まで
お振込期限: 平成29年8月18日(金)
●講習会(コード記載受講証明書交付)
暫定期間における老年薬学認定薬剤師の申請に必要なカリキュラムコードが記載された受講証明書を付与いたします。
2016年開催、2017年2・5月開催の研修会とタイトル及び講師が異なっております。また、2019年度以降に認定申請される場合には、コード記載受講証明書を学会単位に換算して申請に用いることができます。詳細は「認定薬剤師制度」のページ内の「申請の要件」の資料をご確認ください。
※老年薬学認定薬剤師に申請されない方も受講いただけます。
※日本薬剤師研修センター研修認定薬剤師制度の受講シール(2単位)、日病薬病院薬学認定薬剤師制度の研修単位シール(2単位:カリキュラムV-2)配布予定(どちらか一方、選択)。
※コード記載受講証明書はレポートの提出と引き換えになります。日時:2017年9月3日(日)14:00から17:30まで(開場:13:15)
場所:第一薬科大学 厚生会館講義室
福岡市南区玉川町22-1
http://www.daiichi-cps.ac.jp/
定員:300名
申込み無しでは受講できませんので、事前申込みを必ずしてください。
参加費:会員3,000円、非会員5,000円(事前入金)(会員先行受付)
決済方法:クレジットもしくは銀行振り込み(入金締切:8月18日)
注意:事前申込は参加費納入をもって、完了となります。
※当日受付は致しませんので必ず申込受付期間内にサイトよりお申し込みいただき、期限内に参加費の入金をお願いいたします。
※受付後、お振り込みいただけない場合にはキャンセルとさせて頂きます。またお振り込み後のキャンセルの場合でも、返金致しません。日本老年薬学会 福岡研修会 2017年9月3日(日) 講演会スケジュール
コード 時間 演題名 講師 6-1 14:00~15:00 薬剤師による高齢者薬物治療ガイドライン2015の活用(コード6-1) 秋下雅弘(東京大学大学院 医学系研究科 教授) 7-2 15:10~16:10 高齢者における処方見直しへのアプローチ~様々な薬学的視点を駆使し処方提案に繋げよう~(コード7-2) 澁田憲一(八木病院 診察支援部門・安全管理部門 部門長) 2-2
3-216:20~17:20 高齢者に多くみられる疾病と薬物療法への関わり(コード2-2, 3-2) 兼重晋(福岡大学病院 副薬剤部長・薬剤師長)
●老年薬学認定薬剤師ワークショップ~Basicコース~
WS内容について:
このワークショップは、暫定期間における老年薬学認定薬剤師の認定に必要な科目です。また、2019年度以降に認定申請される場合には、実技実習1項目として申請に用いることができます。
老年薬学認定薬剤師に申請されない方も受講いただけます。ここでは、以下の内容を学びます。参加者には事前課題をお送りします。
・「高齢者の処方見直しへのアプローチ(7-3)」
・「高齢者の身体能力に合わせた服薬支援(8-2)」
・「多職種との連携(9-2)」※日本薬剤師研修センター研修認定薬剤師制度の受講シール(2単位)、日病薬病院薬学認定薬剤師制度の研修単位シール(2単位:カリキュラムV-3)配布予定(どちらか一方、選択)。
※コード記載受講証明書はレポートの提出と引き換えになります。日時:2017年9月3日(日)10:00~13:00(開場9:45)
場所:第一薬科大学 新館3F 医薬品情報室
福岡市南区玉川町22-1
http://www.daiichi-cps.ac.jp/
定員:60名
申込み無しでは受講できませんので、事前申込みを必ずしてください。
参加費:会員・非会員5,000円(事前入金)(会員先行受付)
決済方法:クレジットもしくは銀行振り込み(入金締切:8月18日)
注意:事前申込は参加費納入をもって、完了となります。
※当日受付は致しませんので必ず申込受付期間内にサイトよりお申し込みいただき、期限内に参加費の入金をお願いいたします。
※受付後、お振り込みいただけない場合にはキャンセルとさせて頂きます。またお振り込み後のキャンセルの場合でも、返金致しません。日本老年薬学会 札幌研修会 2017年7月9日(日) ワークショップスケジュール
コード 時間 演題名 講師 7-3
8-2
9-210:00~13:00 老年薬学認定薬剤師ワークショップ~Basicコース~
定員60名(10グループ)川添 哲嗣( 医療法人つくし会 南国病院 薬剤部長) ※5/13研修会及び5/14第1回学術大会での掲示ポスターと、講師が変更となりました。
-
広島研修会
研修会は、講習会とワークショップを開催します。
講習会とワークショップの申込みは2つに分かれております。※講習会とワークショップそれぞれにおいて、日本薬剤師研修センター研修認定薬剤師制度の受講シール、日病薬病院薬学認定薬剤師制度の研修単位シールを配布予定(どちらか一方、選択制)。
●講習会(日本老年薬学会2単位付与)の申込み
●ワークショップ~Basicコース~の申込み
それぞれの申込みサイトへのリンクボタンは、時間割の上部にある緑のボタンをクリックしてお進みください。申込受付期間
会員: 平成29年6月1日(木) より平成29年8月11日(金)まで
非会員:平成29年6月15日(木)より平成29年8月11日(金)まで
お振込期限: 平成29年8月11日(金)
●講習会(日本老年薬学会2単位付与)
老年薬学認定薬剤師の本認定及び暫定申請から本認定への移行申請に必要な単位を取得することが可能です。単位の詳細については、「認定薬剤師制度」のページ内の「申請の要件」の資料をご確認ください。
※暫定期間における老年薬学認定薬剤師の申請に必要なコード記載受講証明書の交付はありませんので、ご承知おきください。※老年薬学認定薬剤師に申請されない方も受講いただけます。
※日本薬剤師研修センター研修認定薬剤師制度の受講シール(2単位)、日病薬病院薬学認定薬剤師制度の研修単位シール(2単位:カリキュラムⅤ-2(疾病・薬物療法))配布予定(どちらか一方、選択)。日時:2017年8月27日(日)14:00から17:30まで(開場:13:15)
場所:広島大学霞キャンパス 臨床講義棟1階第5講義室
〒734-8551 広島市南区霞1-2-3
https://www.hiroshima-u.ac.jp/hosp/sisetsu/01
定員:200名
申込み無しでは受講できませんので、事前申込みを必ずしてください。
参加費:会員3,000円、非会員5,000円(事前入金)(会員先行受付)
決済方法:クレジットもしくは銀行振り込み(入金締切:8月11日)
注意:事前申込は参加費納入をもって、完了となります。
※当日受付は致しませんので必ず申込受付期間内にサイトよりお申し込みいただき、期限内に参加費の入金をお願いいたします。
※受付後、お振り込みいただけない場合にはキャンセルとさせて頂きます。またお振り込み後のキャンセルの場合でも、返金致しません。日本老年薬学会 広島研修会 2017年8月27日(日)
時間 演題名 講師
14:00~15:00 高齢者に精神科用薬を使用する際の
注意ポイント 三輪高市(鈴鹿医療科学大学
薬学部 教授)
15:10~16:10 高齢者への向精神薬の使い方とポイント
~睡眠薬を中心とした減量、処方提案について~ 別所千枝(医療法人社団更生会 草津病院 薬剤部 )
16:20~17:20 高齢者の生理機能と薬物治療 大井 一弥(鈴鹿医療科学大学薬学部 臨床薬理学研究室 教授)
※5/13研修会及び5/14第1回学術大会での掲示ポスターと、一部講師が変更となりました。
●老年薬学認定薬剤師ワークショップ~Basicコース~WS内容について:
このワークショップは、暫定期間における老年薬学認定薬剤師の認定に必要な科目です。また、2019年度以降に認定申請される場合には、実技実習1項目として申請に用いることができます。
老年薬学認定薬剤師に申請されない方も受講いただけます。ここでは、以下の内容を学びます。参加者には事前課題をお送りします。
・「高齢者の処方見直しへのアプローチ(7-3)」
・「高齢者の身体能力に合わせた服薬支援(8-2)」
・「多職種との連携(9-2)」※日本薬剤師研修センター研修認定薬剤師制度の受講シール(2単位)、日病薬病院薬学認定薬剤師制度の研修単位シール(2単位:カリキュラム V-3(患者特性))配布予定(どちらか一方、選択)。
※コード記載受講証明書はレポートの提出と引き換えになります。日時:2017年8月27日(日)10:00~13:00(開場9:45)
場所:広島大学病院 たんぽぽ保育園2階カンファレンス1,2
〒734-8551 広島市南区霞1-2-3
案内図はこちら
定員:60名
申込み無しでは受講できませんので、事前申込みを必ずしてください。
参加費:会員・非会員5,000円(事前入金)(会員先行受付)
決済方法:クレジットもしくは銀行振り込み(入金締切:8月11日)
注意:事前申込は参加費納入をもって、完了となります。
※当日受付は致しませんので必ず申込受付期間内にサイトよりお申し込みいただき、期限内に参加費の入金をお願いいたします。
※受付後、お振り込みいただけない場合にはキャンセルとさせて頂きます。またお振り込み後のキャンセルの場合でも、返金致しません。日本老年薬学会 広島研修会 2017年8月27日(日) ワークショップスケジュール
コード 時間 演題名 講師
7-3
8-2
9-2 10:00~13:00 老年薬学認定薬剤師ワークショップ~Basicコース~
定員60名(12グループ) 溝神文博(国立長寿医療研究センター薬剤部)
※5/13研修会及び5/14第1回学術大会での掲示ポスターと、講師が変更となりました。 -
札幌研修会
研修会は、講習会とワークショップを開催します。
講習会とワークショップの申込みは2つに分かれております。※講習会とワークショップそれぞれにおいて、日本薬剤師研修センター研修認定薬剤師制度の受講シール、日病薬病院薬学認定薬剤師制度の研修単位シールを配布予定(どちらか一方、選択制)。
●講習会(コード記載受講証明書交付)の申込み
●ワークショップ~Basicコース~の申込み
それぞれの申込みサイトへのリンクボタンは、時間割の上部にある緑のボタンをクリックしてお進みください。申込受付期間
会員: 平成29年5月1日(月)より平成29年6月23日(金)まで
非会員:平成29年5月15日(月)より平成29年6月23日(金)まで
お振込期限: 平成29年6月23日(金)●講習会(コード記載受講証明書交付)
暫定期間における老年薬学認定薬剤師の申請に必要なカリキュラムコードが記載された受講証明書を付与いたします。
2016年開催、2017年2月開催の研修会と講師が異なっておりますが、下記スケジュール記載コード取得が可能です。
暫定期間における認定申請を目指される場合、他のコードに関する講義の受講が必要です。コード取得が揃っていない場合には。5/13(土)研修会をご受講ください。また、2019年度以降に認定申請される場合には、コード記載受講証明書を学会単位に換算して申請に用いることができます。詳細は「認定薬剤師制度」のページ内の「申請の要件」の資料をご確認ください。
※老年薬学認定薬剤師に申請されない方も受講いただけます。
※日本薬剤師研修センター研修認定薬剤師制度の受講シール(2単位)、日病薬病院薬学認定薬剤師制度の研修単位シール(2単位:カリキュラムV-3)配布予定(どちらか一方、選択)。
※コード記載受講証明書はレポートの提出と引き換えになります。日時:2017年7月9日(日)9:30から13:00まで(開場:9:10)
場所:かでる2.7 820研修室
札幌市中央区北2条西7丁目 道民活動センタービル
http://homepage.kaderu27.or.jp/intoro/access/index.html
定員:140名
申込み無しでは受講できませんので、事前申込みを必ずしてください。
参加費:会員3,000円、非会員5,000円(事前入金)(会員先行受付)
決済方法:クレジットもしくは銀行振り込み(入金締切:6月23日)
注意:事前申込は参加費納入をもって、完了となります。
※当日受付は致しませんので必ず申込受付期間内にサイトよりお申し込みいただき、期限内に参加費の入金をお願いいたします。
※受付後、お振り込みいただけない場合にはキャンセルとさせて頂きます。またお振り込み後のキャンセルの場合でも、返金致しません。日本老年薬学会 札幌研修会 2017年7月9日(日) 講演会スケジュール
コード 時間 演題名 講師 6-1 9:30~10:30 薬剤師による高齢者薬物治療ガイドライン2015の活用 秋下雅弘(東京大学大学院 医学系研究科 教授) 2-2
3-210:40~11:40 高齢者に多くみられる疾病、障害・症候(身体疾患を中心に) 飯島勝矢(東京大学 高齢社会総合研究機構 教授) 7-2 11:50~12:50 高齢者の処方見直しへのアプローチ 倉林 誠(医療法人渓仁会 札幌西円山病院薬剤部)
●老年薬学認定薬剤師ワークショップ~Basicコース~
WS内容について:
このワークショップは、暫定期間における老年薬学認定薬剤師の認定に必要な科目です。また、2019年度以降に認定申請される場合には、実技実習1項目として申請に用いることができます。
老年薬学認定薬剤師に申請されない方も受講いただけます。ここでは、以下の内容を学びます。参加者には事前課題をお送りします。
・「高齢者の処方見直しへのアプローチ(7-3)」
・「高齢者の身体能力に合わせた服薬支援(8-2)」
・「多職種との連携(9-2)」※日本薬剤師研修センター研修認定薬剤師制度の受講シール(2単位)、日病薬病院薬学認定薬剤師制度の研修単位シール(2単位:カリキュラムV-3)配布予定(どちらか一方、選択)。
※コード記載受講証明書はレポートの提出と引き換えになります。日時:2017年7月9日(日)14:00~17:30(開場13:30)
場所:かでる2.7 1040会議室
札幌市中央区北2条西7丁目 道民活動センタービル
http://homepage.kaderu27.or.jp/intoro/access/index.html
定員:50名
申込み無しでは受講できませんので、事前申込みを必ずしてください。
参加費:会員・非会員5,000円(事前入金)(会員先行受付)
決済方法:クレジットもしくは銀行振り込み(入金締切:6月23日)
注意:事前申込は参加費納入をもって、完了となります。
※当日受付は致しませんので必ず申込受付期間内にサイトよりお申し込みいただき、期限内に参加費の入金をお願いいたします。
※受付後、お振り込みいただけない場合にはキャンセルとさせて頂きます。またお振り込み後のキャンセルの場合でも、返金致しません。日本老年薬学会 札幌研修会 2017年7月9日(日) ワークショップスケジュール
コード 時間 演題名 講師 7-3
8-2
9-214:00~17:30 老年薬学認定薬剤師ワークショップ~Basicコース~
定員50名(10グループ)古田精一(北海道薬科大学 地域医療薬学分野 教授) -
新潟研修会
研修会は、講習会とワークショップを開催します。
講習会とワークショップの申込みは2つに分かれております。※講習会とワークショップそれぞれにおいて、日本薬剤師研修センター研修認定薬剤師制度の受講シール、日病薬病院薬学認定薬剤師制度の研修単位シールを配布予定(どちらか一方、選択制)。
●講習会(日本老年薬学会2単位付与)の申込み
●ワークショップ~Basicコース~の申込み
それぞれの申込みサイトへのリンクボタンは、時間割の上部にある緑のボタンをクリックしてお進みください。申込受付期間
会員: 平成29年5月1日(月)より平成29年6月23日(金)まで
非会員:平成29年5月15日(月)より平成29年6月23日(金)まで
お振込期限: 平成29年6月23日(金)
●講習会(日本老年薬学会2単位付与)
老年薬学認定薬剤師の本認定及び暫定申請から本認定への移行申請に必要な単位を取得することが可能です。単位の詳細については、「認定薬剤師制度」のページ内の「申請の要件」の資料をご確認ください。
※暫定期間における老年薬学認定薬剤師の申請に必要なコード記載受講証明書の交付はありませんので、ご承知おきください。※老年薬学認定薬剤師に申請されない方も受講いただけます。
※日本薬剤師研修センター研修認定薬剤師制度の受講シール(2単位)、日病薬病院薬学認定薬剤師制度の研修単位シール(2単位:カリキュラムⅤ-2(疾病・薬物療法))配布予定(どちらか一方、選択)。日時:2017年7月9日(日)14:00から17:30まで(開場:13:15)
場所:朱鷺メッセ 中会議室301
新潟県新潟市中央区万代島6番地1
https://www.tokimesse.com/
定員:200名
申込み無しでは受講できませんので、事前申込みを必ずしてください。
参加費:会員3,000円、非会員5,000円(事前入金)(会員先行受付)
決済方法:クレジットもしくは銀行振り込み(入金締切:6月23日)
注意:事前申込は参加費納入をもって、完了となります。
※当日受付は致しませんので必ず申込受付期間内にサイトよりお申し込みいただき、期限内に参加費の入金をお願いいたします。
※受付後、お振り込みいただけない場合にはキャンセルとさせて頂きます。またお振り込み後のキャンセルの場合でも、返金致しません。日本老年薬学会 新潟研修会 2017年7月9日(日) 講演会スケジュール
時間 演題名 講師 14:00~15:00 在宅医療のコツとポイント
~老年症候群の病態をもつ在宅高齢者について~小泉 健(新潟大学大学院医歯学総合研究科 新潟地域医療学講座 地域医療部門 特任助教) 15:10~16:10 高齢者の感染症と感染対策
~予防と治療から感染制御まで~継田 雅美(新潟薬科大学 薬学部 臨床薬学研究室 教授) 16:20~17:20 高齢者への皮膚外用療法のポイント
~薬剤師による実技指導から処方提案まで~宮川 哲也(上越地域医療センター病院 薬剤科 薬局長)
●老年薬学認定薬剤師ワークショップ~Basicコース~
WS内容について:
このワークショップは、暫定期間における老年薬学認定薬剤師の認定に必要な科目です。また、2019年度以降に認定申請される場合には、実技実習1項目として申請に用いることができます。
老年薬学認定薬剤師に申請されない方も受講いただけます。ここでは、以下の内容を学びます。参加者には事前課題をお送りします。
・「高齢者の処方見直しへのアプローチ(7-3)」
・「高齢者の身体能力に合わせた服薬支援(8-2)」
・「多職種との連携(9-2)」※日本薬剤師研修センター研修認定薬剤師制度の受講シール(2単位)、日病薬病院薬学認定薬剤師制度の研修単位シール(2単位:カリキュラム V-3(患者特性))配布予定(どちらか一方、選択)。
※コード記載受講証明書はレポートの提出と引き換えになります。日時:2017年7月9日(日)10:00~13:00(開場9:45)
場所:朱鷺メッセ 中会議室301
新潟県新潟市中央区万代島6番地1
https://www.tokimesse.com/
定員:60名
申込み無しでは受講できませんので、事前申込みを必ずしてください。
参加費:会員・非会員5,000円(事前入金)(会員先行受付)
決済方法:クレジットもしくは銀行振り込み(入金締切:6月23日)
注意:事前申込は参加費納入をもって、完了となります。
※当日受付は致しませんので必ず申込受付期間内にサイトよりお申し込みいただき、期限内に参加費の入金をお願いいたします。
※受付後、お振り込みいただけない場合にはキャンセルとさせて頂きます。またお振り込み後のキャンセルの場合でも、返金致しません。日本老年薬学会 新潟研修会 2017年7月9日(日) ワークショップスケジュール
コード 時間 演題名 講師 7-3
8-2
9-210:00~13:00 老年薬学認定薬剤師ワークショップ~Basicコース~
定員60名(12グループ)武藤浩司(知命堂病院 薬剤科)
溝神 文博( 国立長寿医療研究センター 薬剤部) -
集中研修会
集中研修会は、講習会とワークショップを開催します。
講習会とワークショップの申込みは2つに分かれております。
第1回学術大会(5/14)と同じ会場ですが、集中研修会(5/13)のみのご参加も可能です。●集中研修会全体と受講する講習会(コード)の申込み
●ワークショップ~アドバンスコース~の申込み
それぞれの申込みサイトへのリンクボタンは、時間割の上部にある緑のボタンをクリックしてお進みください。申込受付期間: 平成29年3月17日(金)より平成29年4月24日(月)まで
お振込期限: 平成29年4月24日(月)※コード10「高齢者施設や在宅の環境整備」の講義について
当研修会にて、コード10「高齢者施設や在宅の環境整備」の講義(60分)を別会場にてビデオ上映致します。講習会の時間にあわせ繰り返し上映いたします。事前申込みは、不要です。またこの講義への参加料は無料です。この講義のみの受講の場合は、当日受付にお立ち寄りください。なお、コード10「高齢者施設や在宅の環境整備」の講義の受講は認定申請に必須ではありません(申請時に確認テスト有り)。5/14第1回学術大会内での上映はありません。
●講習会(コード)
これまでの講演会同様に、暫定期間における老年薬学認定薬剤師の申請に必要なカリキュラムコードを取得することが可能です。
認定申請は申請の前年度までの受講分が有効となっておりますので、本講習会にて取得したコード記載受講証明書は、2017年度の認定薬剤師の申請に使用できません。ご注意ください。
また、2019年度以降に認定申請される場合には、コード記載受講証明書を学会単位に換算して申請に用いることができます。詳細は「認定薬剤師制度」のページ内の「申請の要件」の資料をご確認ください。日時:2017年5月13日(土)9:30から16:20まで(開場:9:00)
場所:都市センターホテル 第三会場(6階601)
〒102-0093 東京都千代田区平河町2-4-1
定員:各講義100名
予約無しでは受講できませんので、予約を必ずしてください。
参加費:会員・非会員ともに1講義につき3,000円(事前入金)
最大受講数6講義まで(受講証を発行する対象として)
決済方法:クレジットもしくは銀行振り込み(入金締切:4月24日)注意:事前申込は参加費納入をもって、完了となります。
※当日受付は致しませんので必ず申込受付期間内にサイトよりお申し込みいただき、期限内に参加費の入金をお願いいたします。
※受付後、お振り込みいただけない場合にはキャンセルとさせて頂きます。またお振り込み後のキャンセルの場合でも、返金致しません。日本老年薬学会 集合研修会 2017年5月13日(土) 日程表
講演会スケジュール
第3会場〈601〉 (150-160席)コード 時間 演題名 講師 8-1 9:30
~
10:30高齢者の身体能力に合わせた服薬支援と製剤の知識 倉田 なおみ
(昭和大学薬学部 社会健康薬学講座 地域医療薬学部門 教授)1 10:40
~
11:40ADL低下予防への薬剤師の関与
~いきいきと生きる超高齢社会を目指して~飯島 勝矢
(東京大学 高齢社会総合研究機構 教授)9-1 11:50
~
12:50高齢者へ関わる薬剤師に求められるトータルマネジメント能力~体調チェック、ポリファーマシー対応、在宅医療など~ 川添 哲嗣
(医療法人つくし会 南国病院 薬剤部長)2-1
3-113:00
~
14:00高齢者に多くみられる症候、障害(精神疾患を中⼼に) 水上 勝義
(筑波大学大学院⼈間総合科学研究科 教授)5 14:10
~
15:10高齢者における薬物動態の変化と薬物治療 大井 ⼀弥
(鈴鹿医療科学大学薬学部病態・治療学分野臨床薬理学研究室 教授)7-1 15:20
~
16:20高齢者の処方処見直しへのアプローチ 杉浦 伸一
(同志社女子大学薬学部臨床薬学教育研究センター 教授)
●ワークショップ~アドバンスコース~
・本研修会で実施する「ワークショップ~アドバンスコース~」は、暫定申請の必須要件である「ワークショップ~Basicコース~」とは異なります。
・ワークショップ~アドバンスコース~は「暫定認定から本認定への移行申請」及び「2019年度以降の本認定申請」の際の、実技項目として申請に用いることができます。詳細は、日本老年薬学会ホームページ認定薬剤師制度の「申請の要件」の資料をご参照ください。
・「ワークショップ~アドバンストコース~」の受講は、「ワークショップ~Basicコース~」の受講が修了している方のみとなっていますのでご注意ください。
・「ワークショップ~アドバンスコース1~」と「ワークショップ~アドバンスコース2~」の両方を同時に受講することはできません。日時:アドバンスコース1 2017年5月13日(土)9:30から13::00(開場:9:00)
アドバンスコース2 2017年5月13日(土)13:30から17::00(開場:13:15)
場所:都市センターホテル オリオン(第二会場)
〒102-0093 東京都千代田区平河町2-4-1定員:アドバンスコース1 定員30名 (会員のみ受け付け)
アドバンスコース2 定員120名 (会員のみ受け付け)
予約無しでは受講できませんので、予約を必ずしてください。
参加費:5000円(事前入金)
決済方法:クレジットもしくは銀行振り込み(入金締切:4月24日)注意:事前申込は参加費納入をもって、完了となります。
※当日受付は致しませんので必ず申込受付期間内にサイトよりお申し込みいただき、期限内に参加費の入金をお願いいたします。
※受付後、お振り込みいただけない場合にはキャンセルとさせて頂きます。またお振り込み後のキャンセルの場合でも、返金致しません。ワークショップスケジュール
第2会場〈オリオン〉コード 時間 演題名 講師(予定) 11-I 9:30
~
13:00老年薬学認定薬剤師ワークショップ~アドバンスコース1~
定員:30人平井 みどり
(神戸大学医学部附属病院 教授・薬剤部長)
溝神 文博
(国立研究開発法人 国立長寿医療研究センター 薬剤部)11-O 13:30
~
17:00老年薬学認定薬剤師ワークショップ~アドバンスコース2~
定員:120人川添 哲嗣
(医療法人つくし会 南国病院 薬剤部長)アドバンスコース1:コミュニケーションに関するワークショップ
アドバンスコース2:症例検討に関するワークショップ -
集中研修会
集中研修会は、講習会とワークショップを開催しています。
講習会とワークショップの申込みは2つに分かれております。
●集中研修会全体と受講する講習会(コード)の申込み
●ワークショップ~Basicコース~の申込み
それぞれの申込みサイトへのリンクボタンは、時間割の上部にある緑のボタンをクリックしてお進みください申込受付期間: 平成28年12月1日(木)より平成29年2月3日(金)まで お振込期限: 平成29年2月10日(金) ●講習会
集中研修会は、大変ご好評いただきました設立記念講演、第2回講演会、第3回講演会を再度、同じ内容で2月18日、19日の2日間に渡って行います。
講演会同様に老年薬学認定薬剤師の単位を習得することは可能ですが、講演会にご参加いただいた方々に配慮するため、受講できる最大講義数を6講義とさせていただきますことをご了解ください。
また、老年薬学認定薬剤師ワークショップ~Basicコース~も同時に開催いたします。※当日受付は致しませんので必ず申込受付期間内にサイトよりお申し込みいただき、期限 内に受講料をお振り込みください。
※受付後、お振り込みいただけない場合にはキャンセルとさせて頂きます。またお振り込み後のキャンセルの場合でも、返金致しません。
※研修会当日、老年薬学認定薬剤師の高齢者施設や在宅の環境整備の講義「カリキュラムコード10」(受講は必須ではない。申請時に確認テスト有り)を別会場にてビデオ上映致します。事前申込みは、不要です。またこの講義への参加料は無料です。この講義のみの受講の場合は、当日受付にお立ち寄りください。講習会
会場 : 慶應義塾大学薬学部 芝共立キャンパス 2号館 3階 講堂355コード 時間 演題名 講師 1
日
目
|
18
日
(土)6-1 13:00
~
14:00薬剤師による高齢者薬物治療ガイドライン2015の活用 秋下 雅弘
(東京大学大学院医学系研究科 教授)8-1 14:10
~
15:10高齢者の身体能力に合わせた服薬支援と製剤の知識 倉田 なおみ
(昭和大学薬学部 社会健康薬学講座 地域医療薬学部門 教授)1 15:20
~
16:20ADL低下予防への薬剤師の関与
~いきいきと生きる超高齢社会を目指して~飯島 勝矢
(東京大学 高齢社会総合研究機構 教授)9-1 16:30
~
17:30高齢者へ関わる薬剤師に求められるトータルマネジメント能力~体調チェック、ポリファーマシー対応、在宅医療など~ 川添 哲嗣
(医療法人つくし会 南国病院 薬剤部長)2
日
目
|
19
日
(日)2-1
3-110:00
~
11:00高齢者に多くみられる症候、障害(精神疾患を中⼼に) 水上 勝義
(筑波大学大学院⼈間総合科学研究科 教授)5 11:10
~
12:10高齢者における薬物動態の変化と薬物治療 大井 ⼀弥
(鈴鹿医療科学大学薬学部病態・治療学分野臨床薬理学研究室 教授)7-1 12:40
~
13:40高齢者の処方処見直しへのアプローチ 杉浦 伸一
(同志社女子大学薬学部臨床薬学教育研究センター 教授)2-2
3-213:50
~
14:50高齢者に多くみられる疾病(身体疾患を中心に) 荒井 秀典
(国立研究開発法人国立長寿医療研究センター 副院長)7-2 15:00
~
16:00処方見直しへのアプローチ(緩和医療を中心に) 中西 弘和
(同志社女子大学薬学部医療薬学科 教授)
●ワークショップ~Basicコース~
日時: 1日目 平成29年2月18日13時から16時30分(開場:12時30分)
2日目 平成29年2月19日10時から13時30分(開場:9時30分)
グループワークですので、開始時刻にはご着席ください。場所: 慶應義塾大学薬学部 芝共立キャンパス
〒105-8512 東京都港区芝公園1-5-30
ワークショップ(WS)会場 : 2号館 4階 講堂460定員: 各日120名
予約無しでは受講できませんので、予約を必ずしてください。参加費: 5000円(事前振込み)
参加費は、申込から5日以内にお振り込みください。お振込先: 三菱東京UFJ銀行 鶴舞支店(267)
普通口座 0188407
一般社団法人 日本老年薬学会注意: 事前申込は《WEB申込+参加費納入》で、完了となります。
参加費納入を確認後、2週間以内に申込受付完了メールをお送りいたします。
2週間以内にメールのない場合は、下記事務局まで、ご連絡ください。その他: 参加者には、課題をメール(申込時のメールアドレス)でお送りします。
事前に検討し、WS当日に課題をご持参くださいWS内容について:
このワークショップは、老年薬学認定薬剤師の認定に必要な科目です(症例検討ワークショップの名称を「老年薬学認定薬剤師ワークショップ~Basicコース~」に改めました)。
ここでは、以下の内容を学びます。過去6回の開催と同じ内容です。
・「高齢者の処方見直しへのアプローチ(7-3)」
・「高齢者の身体能力に合わせた服薬支援(8-2)」
・「多職種との連携(9-2)」
※当日受付は致しませんので必ず申込受付期間内にサイトよりお申し込みいただき、期限内に受講料をお振り込みください。
※2日間両方にお申込をされた場合、また同じ方の名前で2席申込をされた場合などは、両方キャンセルさせていただきますので、お申込はどちらかの1日でお願いいたします。
また、参加者のお名前を後日変更されることには対応いたしません。
※受付後、お振り込みいただけない場合にはキャンセルとさせて頂きます。またお振り込み後のキャンセルの場合でも、返金致しません。WS
会場 : 慶應義塾大学薬学部 芝共立キャンパス 2号館 4階 講堂460コード 時間 演題名 講師 1
日
目
|
18
日
(土)7-3
8-2
9-213:00
~
16:30老年薬学認定薬剤師ワークショップ~Basicコース~
最大1回120人(24グループ)溝神文博
(国立研究開発法人 国立長寿医療研究センター 薬剤部)2
日
目
|
19
日
(日)7-3
8-2
9-210:00
~
13:30老年薬学認定薬剤師ワークショップ~Basicコース~
最大1回120人(24グループ)溝神文博
(国立研究開発法人 国立長寿医療研究センター 薬剤部) -
集中研修会
集中研修会は、講習会とワークショップを開催しています。
講習会とワークショップの申込みは2つに分かれております。
●集中研修会全体と受講する講習会(コード)の申込み
●ワークショップ~Basicコース~の申込み
それぞれの申込みサイトへのリンクボタンは、時間割の上部にある緑のボタンをクリックしてお進みください申込受付期間: 平成28年12月1日(木)より平成29年2月3日(金)まで お振込期限: 平成29年2月10日(金) ●講習会
集中研修会は、大変ご好評いただきました設立記念講演、第2回講演会、第3回講演会を再度、同じ内容で2月18日、19日の2日間に渡って行います。
講演会同様に老年薬学認定薬剤師の単位を習得することは可能ですが、講演会にご参加いただいた方々に配慮するため、受講できる最大講義数を6講義とさせていただきますことをご了解ください。
また、老年薬学認定薬剤師ワークショップ~Basicコース~も同時に開催いたします。※当日受付は致しませんので必ず申込受付期間内にサイトよりお申し込みいただき、期限 内に受講料をお振り込みください。
※受付後、お振り込みいただけない場合にはキャンセルとさせて頂きます。またお振り込み後のキャンセルの場合でも、返金致しません。
※研修会当日、老年薬学認定薬剤師の高齢者施設や在宅の環境整備の講義「カリキュラムコード10」(受講は必須ではない。申請時に確認テスト有り)を別会場にてビデオ上映致します。事前申込みは、不要です。またこの講義への参加料は無料です。この講義のみの受講の場合は、当日受付にお立ち寄りください。講習会
会場 : 慶應義塾大学薬学部 芝共立キャンパス 2号館 3階 講堂355コード 時間 演題名 講師 1
日
目
|
18
日
(土)6-1 13:00
~
14:00薬剤師による高齢者薬物治療ガイドライン2015の活用 秋下 雅弘
(東京大学大学院医学系研究科 教授)8-1 14:10
~
15:10高齢者の身体能力に合わせた服薬支援と製剤の知識 倉田 なおみ
(昭和大学薬学部 社会健康薬学講座 地域医療薬学部門 教授)1 15:20
~
16:20ADL低下予防への薬剤師の関与
~いきいきと生きる超高齢社会を目指して~飯島 勝矢
(東京大学 高齢社会総合研究機構 教授)9-1 16:30
~
17:30高齢者へ関わる薬剤師に求められるトータルマネジメント能力~体調チェック、ポリファーマシー対応、在宅医療など~ 川添 哲嗣
(医療法人つくし会 南国病院 薬剤部長)2
日
目
|
19
日
(日)2-1
3-110:00
~
11:00高齢者に多くみられる症候、障害(精神疾患を中⼼に) 水上 勝義
(筑波大学大学院⼈間総合科学研究科 教授)5 11:10
~
12:10高齢者における薬物動態の変化と薬物治療 大井 ⼀弥
(鈴鹿医療科学大学薬学部病態・治療学分野臨床薬理学研究室 教授)7-1 12:40
~
13:40高齢者の処方処見直しへのアプローチ 杉浦 伸一
(同志社女子大学薬学部臨床薬学教育研究センター 教授)2-2
3-213:50
~
14:50高齢者に多くみられる疾病(身体疾患を中心に) 荒井 秀典
(国立研究開発法人国立長寿医療研究センター 副院長)7-2 15:00
~
16:00処方見直しへのアプローチ(緩和医療を中心に) 中西 弘和
(同志社女子大学薬学部医療薬学科 教授)
●ワークショップ~Basicコース~
日時: 1日目 平成29年2月18日13時から16時30分(開場:12時30分)
2日目 平成29年2月19日10時から13時30分(開場:9時30分)
グループワークですので、開始時刻にはご着席ください。場所: 慶應義塾大学薬学部 芝共立キャンパス
〒105-8512 東京都港区芝公園1-5-30
ワークショップ(WS)会場 : 2号館 4階 講堂460定員: 各日120名
予約無しでは受講できませんので、予約を必ずしてください。参加費: 5000円(事前振込み)
参加費は、申込から5日以内にお振り込みください。お振込先: 三菱東京UFJ銀行 鶴舞支店(267)
普通口座 0188407
一般社団法人 日本老年薬学会注意: 事前申込は《WEB申込+参加費納入》で、完了となります。
参加費納入を確認後、2週間以内に申込受付完了メールをお送りいたします。
2週間以内にメールのない場合は、下記事務局まで、ご連絡ください。その他: 参加者には、課題をメール(申込時のメールアドレス)でお送りします。
事前に検討し、WS当日に課題をご持参くださいWS内容について:
このワークショップは、老年薬学認定薬剤師の認定に必要な科目です(症例検討ワークショップの名称を「老年薬学認定薬剤師ワークショップ~Basicコース~」に改めました)。
ここでは、以下の内容を学びます。過去6回の開催と同じ内容です。
・「高齢者の処方見直しへのアプローチ(7-3)」
・「高齢者の身体能力に合わせた服薬支援(8-2)」
・「多職種との連携(9-2)」
※当日受付は致しませんので必ず申込受付期間内にサイトよりお申し込みいただき、期限内に受講料をお振り込みください。
※2日間両方にお申込をされた場合、また同じ方の名前で2席申込をされた場合などは、両方キャンセルさせていただきますので、お申込はどちらかの1日でお願いいたします。
また、参加者のお名前を後日変更されることには対応いたしません。
※受付後、お振り込みいただけない場合にはキャンセルとさせて頂きます。またお振り込み後のキャンセルの場合でも、返金致しません。WS
会場 : 慶應義塾大学薬学部 芝共立キャンパス 2号館 4階 講堂460コード 時間 演題名 講師 1
日
目
|
18
日
(土)7-3
8-2
9-213:00
~
16:30老年薬学認定薬剤師ワークショップ~Basicコース~
最大1回120人(24グループ)溝神文博
(国立研究開発法人 国立長寿医療研究センター 薬剤部)2
日
目
|
19
日
(日)7-3
8-2
9-210:00
~
13:30老年薬学認定薬剤師ワークショップ~Basicコース~
最大1回120人(24グループ)溝神文博
(国立研究開発法人 国立長寿医療研究センター 薬剤部) -
第3回研修会(第3回講演会 首都圏)
※第2回講演会から、午前中(10時から13時)にワークショップを開催しております。
講演会とは別に募集を致します。
※予約無しでの受講はできませんので、予約を必ずしてください。
※第2回講演会より、非会員の方の参加料は3000円となります。【講演会参加費】会員無料、非会員3,000円
日時:9月11日(日) 14時~17時30分(開場13時)
場所:東京大学武田ホール【講演1】
荒井 秀典先生 国立研究開発法人国立長寿医療研究センター 副院長
「高齢者に多くみられる疾病(⾝体疾患を中心に)」
高齢者には様々な疾病や老年症候群がみられます。その治療としては、まず非薬物療法を選択すべきですが、効果が不十分 な場合薬物療法を⾏います。しかしながら、高齢者に対する治療目標は時に非高齢者と異なるため注意が必要です。また、 薬物療法は副作⽤が現れやすく注意が必要です。今回は、高齢者薬物療法ガイドライン2015の内容にそって生活習慣病、 老年症候群を中心に、薬物療法上の留意点について実践につながる講義を行います。【講演2】
川添 哲嗣先生 医療法人つくし会 南国病院 薬剤部長
「高齢者へ関わる薬剤師に求められるトータルマネジメント能力 ~体調チェック、ポリ・ファーマシー対応、在宅医療など~」
薬剤師として高齢者医療、ケアに関わるために、多職種連携の重要性、高齢者医療における薬剤師の役割について知 識と、技能、態度を修得できるように症例も提⽰しながら解説します。他職種、本人、家族に対するトータルマネジメン トについて講義を⾏います。【講演3】
中⻄ 弘和先生 同志社女子大学 薬学部 医療薬学科 教授
「処方見直しへのアプローチ(緩和医療を中心に)」
WHOが定めた緩和ケアでは、がん・非がん患者すべてに対して苦痛緩和を実⾏することを宣言している。現に高 齢者医療ではがん患者も多く苦痛緩和が必要であるが、非がん患者でもなくなる前には痛みや呼吸困難などの 苦痛が半数以上に見られる。今後、薬剤師が非がん患者の⽇常の苦痛を薬物治療で取り除く必要があるため、 苦痛緩和の処方提案について説明する。 -
第2回設立記念講演会 近畿圏
※第2回講演会から、午前中(10時から13時)にワークショップを開催しております。
講演会とは別に募集を致します。
※予約無しでの受講はできませんので、予約を必ずしてください。
※会員先行予約は、5月9日より5月15日です。一般予約は5月16日より開始します。
※第2回講演会より、非会員の方の参加料は3000円となります。【講演会参加費】会員無料、非会員3,000円
日時:8月7日(日)14時~17時30分(開場13時30分)場所:神戸学院大学 ポートアイランドキャンパスB号館 3階 B-302 (参加者数名300)
〒650-8586 神戸市中央区港島1-1-3
http://www.kobegakuin.ac.jp/access/portisland.html
http://www.kobegakuin.ac.jp/information/outline/cumpus_map.html#portisland
★正門からご案内を掲示する予定でございます。【講演1】
水上 勝義先生 筑波大学大学院人間総合科学研究科 教授
「高齢者に多くみられる症候、障害(精神疾患を中心に)」
高齢者には様々な精神症状がみられます。その治療として薬物療法が行われますが、高齢者は向精神薬の副作用が現れやすく特に注意が必要です。今回は、高齢者薬物療法ガイドライン2015の内容にそって認知症の行動心理症状、不眠症、うつ病に焦点をあて、症例を紹介しながら、薬物療法上の留意点について実践につながる講義を行います。【講演2】
杉浦 伸一先生 同志社女子大学 薬学部 医療薬学科 教授
「高齢者の処方見直しへのアプローチ」
高齢者医療における薬剤師業務のシフトは1989年のゴールドプランに端を発している。それ以降の医療政策は、薬剤師を在宅医療の担い手にすべく進められており、薬剤師に求められる技能も明確になってきた。今回の講演では、高齢者医療に求められる薬剤師の技能について、医療政策、臨床栄養、フィジカルアセスメントの必要性を踏まえポリファーマシーの実態そしてアプローチ方法について具体例をあげて説明する。【講演3】
飯島 勝矢先生 東京大学 高齢社会総合研究機構 教授
「ADL低下予防への薬剤師の関与」~いきいきと生きる超高齢社会を目指して~
高齢者の栄養管理、高齢化に伴うロコモティヴ・シンドローム、サルコペニア、フレイルなどのADLの低下予防に対して薬剤師がどのように関わっていくことができるのかを解説します。「栄養とからだの健康増進調査(柏スタディー)」から得られた知見を基に、薬剤師としての視点からどのような提案ができるか実践に繋がる講義を行います。 -
第2回設立記念講演会 首都圏
設立記念講演会 首都圏 6月19日(日) 受講証は、再発行できかねますので、なくさないよう
保管してください。【講演会参加費】会員無料、非会員3,000円
日時:6月19日(日)14時~17時30分(開場13時30分)
場所:慶應義塾大学薬学部2号館4階460大講堂(参加者数400名)【講演1】
水上 勝義先生 筑波大学大学院人間総合科学研究科 教授
「高齢者に多くみられる症候、障害(精神疾患を中心に)」
高齢者には様々な精神症状がみられます。その治療として薬物療法が行われますが、高齢者は向精神薬の副作用が現れやすく特に注意が必要です。今回は、高齢者薬物療法ガイドライン2015の内容にそって認知症の行動心理症状、不眠症、うつ病に焦点をあて、症例を紹介しながら、薬物療法上の留意点について実践につながる講義を行います。【講演2】
大井 一弥先生 鈴鹿医療科学大学 大学院薬学研究科 臨床薬理学研究室 教授
「高齢者における薬物動態の変化と薬物治療」
高齢者は、各臓器での生理機能の低下が見られるので、投与した薬物の体内動態は、若年成人よりも遅延傾向にあると考えます。
今回の講演では、経口薬投与における加齢による薬物動態(吸収・分布・代謝・排泄)変化および考慮すべき薬物治療の特性について講義をいたします。【講演3】
杉浦 伸一先生 同志社女子大学 薬学部 医療薬学科 教授
「高齢者の処方見直しへのアプローチ」
高齢者医療における薬剤師業務のシフトは1989年のゴールドプランに端を発している。それ以降の医療政策は、薬剤師を在宅医療の担い手にすべく進められており、薬剤師に求められる技能も明確になってきた。今回の講演では、高齢者医療に求められる薬剤師の技能について、医療政策、臨床栄養、フィジカルアセスメントの必要性を踏まえポリファーマシーの実態そしてアプローチ方法について具体例をあげて説明する。
-
設立記念講演会 中京
242名の参加をいただき、今回も大盛況でした。
受講証は、再発行できかねますので、なくさないよう保管してください。【講演会参加費】会員無料 設立記念価格1,000円
日時:5月15日(日)(13時~17時)開催予定
場所:名古屋市立大学薬学部 宮田専治記念ホール【設立記念講演1】
秋下 雅弘先生 東京大学大学院医学系研究科 教授
「薬剤師による高齢者薬物療法ガイドライン2015の活用」
高齢者の安全な薬物療法ガイドライン2015作成グループ代表として、本ガイドラインを薬剤師の方にどのように活用してほしいのか講演します。具体的には、薬剤師として処方の見直しに関わるための基本的知識と技能を修得できるように、症例も提示しながら解説します。高齢者の疾患・病態上の特徴は多岐にわたりますが、「薬物に対する反応性が異なる」ことが特に要注意!といったことをはじめてとして、高齢者に対する薬物療法の注意点について講義を行います。【設立記念講演2】
倉田 なおみ先生 昭和大学薬学部 社会健康薬学講座 地域医療薬学部門 教授
「高齢者の身体能力に合わせた服薬支援と製剤の知識」
加齢に伴い、だれでも嚥下困難や運動機能低下などが生じます。さらに疾病による障害が加わると服薬が困難になります。身体能力に合わせた服薬支援を実践するために必要なポイントを解説し、さらには適切な薬剤選択のために必要な製剤学の知識に関して解説します。症例を通して、観察、問題点の発見、提案のプロセスを体感し、実践に繋がる力を修得いただければ幸いです。【設立記念講演3】
飯島 勝矢先生 東京大学 高齢社会総合研究機構 教授
「ADL低下予防への薬剤師の関与」~いきいきと生きる超高齢社会を目指して~
高齢者の栄養管理、高齢化に伴うロコモティヴ・シンドローム、サルコペニア、フレイルなどのADLの低下予防に対して薬剤師がどのように関わっていくことができるのかを解説します。「栄養とからだの健康増進調査(柏スタディー)」から得られた知見を基に、薬剤師としての視点からどのような提案ができるか実践に繋がる講義を行います。



-
設立記念講演会 近畿圏
今回は、318名の参加をいただき、大盛況でした。
今回受講された先生方におかれましては、受講証の再発行はできかねますので、無くさないように
保管ください。
また、当日の会場で申込をいただいた方を加えて、会員数は811名となりました。【講演会参加費】会員無料 設立記念価格1,000円
日時:4月17日(日)(13時30分~17時30分)開催予定
場所:神戶大学医学部シスメックスホール【設立記念講演1】
秋下 雅弘先生 東京大学大学院医学系研究科 教授
「薬剤師による高齢者薬物療法ガイドライン2015の活用」
高齢者の安全な薬物療法ガイドライン2015作成グループ代表として、本ガイドラインを薬剤師の方にどのように活用してほしいのか講演します。具体的には、薬剤師として処方の見直しに関わるための基本的知識と技能を修得できるように、症例も提示しながら解説します。高齢者の疾患・病態上の特徴は多岐にわたりますが、「薬物に対する反応性が異なる」ことが特に要注意!といったことをはじめてとして、高齢者に対する薬物療法の注意点について講義を行います。【設立記念講演2】
倉田 なおみ先生 昭和大学薬学部 社会健康薬学講座 地域医療薬学部門 教授
「高齢者の身体能力に合わせた服薬支援と製剤の知識」
加齢に伴い、だれでも嚥下困難や運動機能低下などが生じます。さらに疾病による障害が加わると服薬が困難になります。身体能力に合わせた服薬支援を実践するために必要なポイントを解説し、さらには適切な薬剤選択のために必要な製剤学の知識に関して解説します。症例を通して、観察、問題点の発見、提案のプロセスを体感し、実践に繋がる力を修得いただければ幸いです。【設立記念講演3】
川添 哲嗣先生 医療法人つくし会 南国病院 薬剤部長
「高齢者へ関わる薬剤師に求められるトータルマネジメント能力 ~体調チェック、ポリ・ファーマシー対応、在宅医療など~」
薬剤師として高齢者医療、ケアに関わるために、多職種連携の重要性、高齢者医療における薬剤師の役割について知 識と、技能、態度を修得できるように症例も提示しながら解説します。他職種、本人、家族に対するトータルマネジメン トについて講義を行います。

-
設立記念講演会 首都圏
377名の参加をいただき、大盛況でした。
受講証は、再発行できかねますので、なくさないよう保管してください。【講演会参加費】会員無料 設立記念価格1,000円
日時:3月13日(13時30分~17時30分)開催予定
場所:昭和大学旗の台キャンパス 上條講堂
※また、当講演会は、老年薬学認定薬剤師制度の初めての単位認定講座となる予定です。【設立記念講演1】
秋下 雅弘先生 東京大学大学院医学系研究科 教授
「薬剤師による高齢者薬物療法ガイドライン2015の活用」
高齢者の安全な薬物療法ガイドライン2015作成グループ代表として、本ガイドラインを薬剤師の方にどのように活用してほしいのか講演します。具体的には、薬剤師として処方の見直しに関わるための基本的知識と技能を修得できるように、症例も提示しながら解説します。高齢者の疾患・病態上の特徴は多岐にわたりますが、「薬物に対する反応性が異なる」ことが特に要注意!といったことをはじめてとして、高齢者に対する薬物療法の注意点について講義を行います。【設立記念講演2】
倉田 なおみ先生 昭和大学薬学部 社会健康薬学講座 地域医療薬学部門 教授
「高齢者の身体能力に合わせた服薬支援の実践と製剤の知識」
加齢に伴い、だれでも嚥下困難や運動機能低下などが生じます。さらに疾病による障害が加わると服薬が困難になります。身体能力に合わせた服薬支援を実践するために必要なポイントを解説し、さらには適切な薬剤選択のために必要な製剤学の知識に関して解説します。症例を通して、観察、問題点の発見、提案のプロセスを体感し、実践に繋がる力を修得いただければ幸いです。【設立記念講演3】
飯島 勝矢先生 東京大学 高齢社会総合研究機構 教授
「ADL低下予防への薬剤師の関与」~いきいきと生きる超高齢社会を目指して~
高齢者の栄養管理、高齢化に伴うロコモティヴ・シンドローム、サルコペニア、フレイルなどのADLの低下予防に対して薬剤師がどのように関わっていくことができるのかを解説します。「栄養とからだの健康増進調査(柏スタディー)」から得られた知見を基に、薬剤師としての視点からどのような提案ができるか実践に繋がる講義を行います。

-
-
-
-
-
-
-













